↑こちらの動画で足元にあるボスのエフェクター
これって

Amazon価格:¥27,500 税込
これですね
他にも前後にエフェクターを繋いでいるようですけど、違うライブでもガルシアはこのBOSSのGT-1Bを使っていました
うーん、GT-1B欲しくなってきた
気になる詳細について見ていきましょう
どうなの?Vincen García(ヴィンセン・ガルシア)愛用のBOSSのGT-1Bって
BOSS GT-1B はローランド/BOSS が手がける ベース専用マルチエフェクター(複数のエフェクトやアンプモデルをひとつにまとめたユニット)で、練習・ライブ・レコーディングまで幅広く対応できる1台です。
🎛️ サウンドとエフェクト
- ベースに最適化された 高品位サウンドエンジン を搭載。BOSS の技術でナチュラルでレスポンスの良いトーンが得られます。
- 90種類以上のエフェクト:EQ、コンプレッサー、ワウ、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、シンセ系(Bass Synth)や特殊系(Defretter)まで多彩。
- 内蔵ルーパー(32秒)やチューナーも搭載。
- プリセット&ユーザーパッチ:99ユーザー+99プリセットのメモリ。
🦶 操作性・インターフェース
- 3つのフットスイッチでパッチ切り替えや機能操作が可能。
- エクスプレッションペダル内蔵で、ワウやボリュームなどリアルタイム制御が可能。
- EASY SELECT / EASY EDIT で初心者でも音色選び・調整がしやすい設計。
- USB 接続 & BOSS Tone Studio アプリでPC から編集/管理が可能。
⚡ モバイル性・電源
- 軽量&コンパクトな筐体で持ち運びやすい(ギグバッグにも収まりやすい)。
- AC アダプター/単3電池4本対応で、屋外や電源のない場所でも使える(約7時間駆動)。
🌟 人気の秘密
1. 「これ1台で完結できる」万能性
エフェクトはもちろん、ルーパーやチューナー、エクスプレッションペダルまで内蔵しており、初心者から上級者まで幅広く対応できます。
2. ベース向けに最適化された音質
単なるギター用の流用ではなく、ベースの帯域やアタック感に合わせた 専用チューニングと サウンドエンジン が評価されています。
3. コンパクトで頑丈、持ち運びやすい
バンド練習からライブまで 場所を選ばず使えるサイズ感と BOSS ならではの堅牢性も人気ポイント。
4. 価格と機能のバランスの良さ
マルチエフェクトとしては価格も比較的手頃で、コスパの高さから初心者〜中級者に広く使われています。
5. 豊富なプリセットと編集の自由度
プリセット音色が多く、そのまま使えるだけでなく、カスタム音色作りが簡単なのも好評です。
🤔 ユーザーの声(コミュニティでの感想)
- 音色や機能は十分だが、メニュー操作はやや慣れが必要 という声。
- 初心者〜中級者なら満足できる内容 との意見が多い反面、より細かい制御が欲しくなると上位機種へ移るユーザーも。
- エフェクト数の多さ・効果の幅広さは高評価。
📌 まとめ
BOSS GT-1B は、ベース専用のオールインワン・マルチエフェクターとして高い人気を誇るモデル。
コンパクトながら音作りの幅が広く、練習・ライブ・レコーディングまで対応できる万能型。一度設定を覚えれば、持ち運べる小さなプロ用パワーハウスとして頼れる存在です。
まとめ Vincen García(ヴィンセン・ガルシア)愛用のBOSS GT-1Bってどうなのさ?

詳細に見ていくと”オーディオインターフェイス機能”も搭載されているということで、
”ベース・GT-1B・パソコン”この3つがあればもう録音まで出来てしまうというすごさです♪
愛用者の口コミを抜粋して見ていくと、
「色んな音色があって、パラメータ変えれるし、いいっすねー。
私の場合、結局1つの音色しか使ってないですけど。」
「大袈裟な機材を持ち込めない環境でコレを選んだのは正解でした。
強いて言えば外箱の角がかなり丸まっていたのはご愛嬌だと思います(笑)」
「ZOOMのB3nも持ってますが一長一短ですね。
俺はBossのGT-1Bの方が好みですが( ^ω^ )」
「下手にズームのコンパクトマルチとか買うよりは遊んだりしやすいかも。」
ズームのマルチエフェクターと比較されることが多いようですが、こちらを選ぶ方は多いようですね
また発売が2017年7月8日(土)ということで現在2026なので、そろそろ新しい商品が出る可能性もあるかなというところですが、Vincen García(ヴィンセン・ガルシア)も愛用する本機、もしかしたら終売後にプレミアがつくかもしれませんね
※2026年1月時点ではまだ新品が販売されています
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪
